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2014年4月 4日 (金)

Mobius ActionCam 日本語説明書

Mobiusbuttonsjpn

 

2014/04/13 全面改訂
Mobius ActionCamの日本語の説明書、及びその設定プログラム(GUI)への本家へのリンクと、インストール方法簡単な説明を記す。

もし説明書の間違いや不適切な個所などの指摘(クレーム)があるならば、ここの一番下の方にあるコメントに日本語で書いてもらえば(特に改良につながるようなことには)対応したい
  • 設定ソフトは、#16というタイプのカメラに対応しているが、#16は持っていないので、一般的なことしか理解できないのであしからず ^^;
  • こちらの能力を考慮して、出来るだけこうした方が良いということを付けていただけるとありがたい。
  • 英語と技術用語に詳しいならば直接質問した方が早い。もちろん身勝手な質問は慎むこと
  • 取説やGUIの翻訳に反映させるのが難しい場合は、こちらのブログに反映させるかもしれない。
  • Mobiusのレンズは標準のAタイプもオプションのBタイプも魚眼レンズなので通常の視野角の計算は当てはまらない。画面の説明のFiel of Viewの項目で少し詳しく説明する。
  • 設定ソフトは、盗撮カメラタイプの#16カメラにも使えるが、それを持っていないので、#16に関しては評価できない。従ってここで説明しているのはすべてMobiusに関してのみである。

 

Mobius日本語取説と設定プログラム(GUI)およびその日本語化パックのリンク
http://www.mytempfiles.info/mobius/index.html

日本語化は管理人のIsopropさんの協力を得て、 Weblio と Google翻訳 を大いに利用しました
\(~o~)/

Mobiushp

上記リンクをクリックすると図のようなIsopropさんのサイトに切り替わる。(図はこれを作成時のもの)

パソコンの場合、必要なら右クリックで、新しいタブや新しいウィンドーで開くなどしてこのページを残す。

図の赤丸の一番上が設定プログラムのmSetupでウィンドーズ用のGUIで、MS Windows XP 以降用のわかり易いユーティリティである
2番目がmSetupの日本語化用の DLL ファイル
3番目が日本語の取説。
mSetupは mSetup.zipに圧縮されているので、これを適当なフォルダ(たとえば /usr/bin/Mobius)を作ってそこで解凍する。
インストール作業は特になく、解凍するだけである。従って解凍したものを適当なフォルダに移動しても良い。ただし一度実行するとそのフォルダにいくつかのファイルを作成するので、もし後で移動する場合は、それらも一緒に移動する必要がある。
2番目の日本語化用のファイルmSetup__JP.zipも解凍してできるmSetup_JP.dllを、単にmSetup.exeと同じフォルダーに置くだけである。

そうすると mSetup.exeは、起動時にこれを見つけて左上の方に Language というボタンが現れてこれを押すことで日本語を選択できる。 日本語の取説はPDFでできているのでこれをIsopropさんの画面でクリックするとPDFのページが開かれる。これを保存するには元のページーで右クリックするなりPDFのページで保存を選ぶなり各自の環境で適切なPDFの保存方法を実行する。

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一応mSetup.exeの日本語化の前と後の画面を上に示す。右上の方の Language というボタンが切り替えボタンである。日本語が怪しいと思えば一瞬で英語に戻すこともできるぞ
日本語の取説もどこに置くと言う制限はないが、mSetupと同じフォルダーに置くなど管理しやすいように工夫しないと、いつの間にかわけがわからなくなる。
新しいOSは、プログラムやドキュメント(文書)、写真、動画、音楽などと結構勝手に分けてくれるが、mSetupなどのインストーラーを使わないソフトはプログラムフォルダに置くと、実行権限の問題などが生じる場合があるので /usr/bin/Mobius などのフォルダを作って保存すると良い。

/usr/bin(スラユーエスアールスラビン)は、昔のUNIXのコマンド類を置く場所であり、多分UNIXの直系のファイルシステムだけでなく、MSウィンドーズでもこのフォルダと tmpやtempフォルダを使っている人は多いと思う。
UNIXは、その後のすべてのコンピュータの基礎であると言っても良いくらい、良く出来たシステムであった。今でも(自分は今では滅多に使わないが)直系のUNIX系のOSがあるが、AplleやMicrosoftなどのOSもこれのパクリ系である。
フォルダの区切りは / で表わすのがコンピューターでは一般的でMicrosoftは / を使わずに \ を使った。\ は英語のキーボードでは 〵 バックスラッシュで / の逆向きである。これはビルゲイツがUNIXをぱくったときに、スティーブンジョブズほどあくどくはなかったので / を使うのを遠慮したためだとよく言われるがこの遠慮説は間違いの可能性が高いようである。ほかにコマンドのスイッチというもに / を使ったためとかIBMの陰謀説とかがあるらしい。少なくともインターネットを使うようになってからはMSのOSでも  / を使ってもほとんどの場合正しくフォルダの区切りとして認識される。何しろインターネットでも使うURLの区切りはもともとのUNIXのフォルダの区切りである。
ついでにいうと、mSetupを作成したVS2003=Visual studio 2003などの、Microsoftのプログラムを作成する統合環境やコンパイラはデファクトスタンダードとなっているが、昔はMS-DOSのコンパイラとして圧倒的な人気を博したTurbo C というコンパイラの後継機である Borland C++ Builderというの方が使いやすく人気があった。
しかし、あることを契機としてMicrosoftの方に人気が移っていった。理由は簡単である。MicrosoftがBorlandの上級技術者を30人ほどごっそり引き抜いたからである。実はプログラムが一行も書けない希代のペテン師と言われたスティーブンジョブズ(でも夢に向かって一直線でお金にこだわらない)、結構優秀なプログラマだけど、駆け引き上手なドケチなビルゲイツ(でも、寄付の金額は半端じゃない)、宇宙旅行ゲームをやるための高性能なコンピューターを却下されたために、能力の低いコンピューターでも動く効率の良い優れたシステムであるUNIXを作ったケントンプソン。この業界には魅力的なパイオニアが一杯いた。

Mobiusを入手したらまず充電しよう。デフォルトは標準のUSBケーブルでも充電器る設定になっているので、付属のケーブルや、カードリーダーなどに使うごく普通のUSBケーブル(カメラ側はミニBというコネクタ)でパソコンと接続しても充電できる。データ線の通じていない、充電専用のケーブルでも良い。ただし、スマホ用のマイクロBならたくさん売られているが、ミニBの充電専用ケーブルはあまり見ない。
USBケーブルの中には特赦な用途向けのケーブルもあるが、それはマニュアルを見るまで使ってはいけない。特に#11(ロアさんの分類参照)用の特殊USBケーブルはMobiusを壊すので絶対に使わないようにとのことである。
使用するカードは、マイクロSDカードだが、Class4のものを推奨している。Class4以下のものでは、電流の関係でノイズが乗る場合があるようだ。もちろん低品質のものや、ばちもんは危険である。しかし、class10のサンディスクのULTARLの32GBのような高性能といわれているものが良いかというと、これでトラブルがあったようである。新しい転送規格に対応していなかったのかもしれない。もし、Class10で不具合があるならmobiusのファームウェアをV1.17以上のものにアップデートするかclass4のカードに変更するとのことである(アップデートはマニュアル参照)。MobiusにとってはClass4より上のクラスは何の役にも立たないそうである。ただし、高速のカードリーダーでPCにコピーする場合は効果があるだろう。

基本的な使い方は、電源ボタンでオン、オフ(長押し)、モードボタンでビデオモード1(LED:黄)、ビデオモード2(LED:青)、写真モード(LED:赤)の切り替え、シャッターボタンで録画の開始と停止、写真のときは撮影を行う。
ビデオモード1,2は設定で解像度、視野角などを個別に設定できる。
その他再生モードやドライブレコーダーとして使うときの注意など説明書には有用な情報が乗っているのでぜひ目を通すことを推奨する。

mSetupの使い方は、ツールチップが有効になっていれば、説明が現れるので、画面の方はそれを参考にしてもらいたい。
以下の説明は日本語化する前に作ったものであり、画面の説明はほとんどmSetup内の説明で充分である。

mobius設定ユーティリティ mSetupの使い方
Mebiusを標準のUSBケーブル(ミニBというスマホが出るまで主流だった小さなコネクタの方)でパソコンと接続するとmSetupの上の四角の枠内にカメラが表示されるのでこれを選べばいい。
すると現在の設定が読み込まれ下の方の各設定値に表示される。設定は四つのタブページに分かれている。設定を変更したら確認したら、もし変更が一つでもあったら右下の「設定を実行」(Set Parameters)ボタンを押してカメラに設定を保存する。
実行するとカメラとの接続が切れる。再度設定する場合は一旦カメラを外してから再接続すれば上の枠にカメラが再び表示される。
使い方は簡単である。取説には設定ファイルを作成してそれを編集する方法も書かれているが、MS Windowsを使えるならこの方が簡単である。カメラに液晶が付いているカメラの場合は、表示を見て設定できるがMobiusには液晶を付ける余裕が無いので単独ではモードを変えることしかできないが、Windowsさえあれば簡単である。

MS Windows以外などで直接設定ファイルを書きかえる方法
Windowsが無い場合は、取扱説明書に従ってMobius内のSDに「SYSCFG.TXT」という設定ファイルを作成しその内容を適切に書き換えてから「SYSCFG.TXT」を作成した方法と同じ方法でMobiusに設定を読ませることができる。成功すると、「SYSCFG.TXT」が削除されるのでSDカードの中身を見て消えていることで確認できる。

日本語の説明書には訳注:入院中で現部がないのでなぜ[完了したら]ルートファルダから自動的に削除されるか理解できないとあるが(しかも 現物 を 現部 と間違えている。一々直していたらきりが無いので戒めを込めてしばらく直さない)実際はこの理由である。

設定画面の説明
以下の説明はmSetupの画面が日本語版を作成する前の英文のままだが、「SYSCFG.TXT」を手動で編集する人のためにも(折角作ったので消すのももったいないので)載せておく。
ただし、「SYSCFG.TXT」内の順番はmSetupのGUIの順番とはまったく異なる。
Isopropさんのページからは、MacやAndroid用のツールへのリンクもあるので、腕に自信があるならそれらを使うのも良いだろう。もっとも「SYSCFG.TXT」を直接書き換えるのも、それなりの知識が必要である。説明書の文が理解できないなら諦めた方が良いだろう。

 

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Basic Settings
Sync Date/Time:

これをYesにするとパソコンの時間と同期してくれる。Yesにした方がいいだろう。「SYSCFG.TXT」を使う場合は、設定値に日時を書き込む必要があるが、Mobiusが読み込んだ時点で設定した時間になるのでしょうかね? この場合、日時の数字の代わりに、すべて ? にすれば日時は変更されないとある。

 

Time Stamp:

これをONにすると撮影した画面に日時が入る。

 

Lens Type:

普通の画角の'A'以外にオプションのより広角の'B'がある。付いているレンズに合わせて設定する。

 

Artifical Light Frequency:

電源周波数に合わせて設定する。フリッカーと呼ばれる蛍光灯などの下で撮影したときのちらつきを抑えることができる。それでも50Hz地区では完全に消えるわけではないようだ。

 

TV Video Out:

日本のテレビはNYSCである。画面サイズは、最近の地デジの横長テレビで再生するときは16:9にする。4:3は昔のテレビの比率でこれに上下に額縁などと呼ばれる黒い枠を追加することで横に細長い画面を作る。ビデオ信号(コンポジット)には、画面の比率の情報が無いために設定が必要になる。従ってFPVなどに出力するときにも関係する(日本では適法のFPVはまだだけど)

Powe On - Auto Record:

自動録画を何を引き金として開始するかの設定で、無し、および電源ボタンと外部電源の接続の組合せから選択する。

Power On Delay:

不用意な電源ボタンを押すことによる電源投入を防ぐためにはDelayを選ぶ。

ower-Off Standby:

スタンバイモードに入ってどれくらいで電源が切れるかを設定する。電池を消耗するのを防ぐ役に立つ。

Power-Off Disconnect:

USBから電源を取っているときにコードを抜いたときに電源が切れるようにするかどうかを設定する。

USB Data Port Charging:

USBがパソコンなどとデータのやり取りが有効で接続しているときのカメラへの充電を許可するなら Enableに設定

 

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Global Recording Settings:
Recording Indicator:

録画中に録画中を示すLEDの点滅をさせるかどうか。 ONで点滅させる。

Loop Recording:

ドライブレコーダーなどのい監視用でよく使うカードが一杯になったら古いものから上書きして循環録画し続ける機能。ドライブレコーダーなど高温になり易い車内で外部電源を使う場合などに使う場合は、高温対策を行う必要がある。マニュアルを見ること。

Audio Volume:

録画時に音声を記録するかどうか。

Motion Detect:

この機能は、画面の変化がないときには録画を止めてディスクの容量を節約しようという動体検知と呼ばれる機能。画面にある一定の変化があった場合に指定した時間録画する。監視カメラ向きの用途。

Motion Sensitivity:

Motion Detectする画面の変化量を High  Normal Low から選ぶ。画面の映像の変化が設定した量を越えるとをトリガーとなるが、細かい設定はできないので、実際にいろいろ試して、期待に近い設定を探した方が良い。

Motion Timeout:

Motion Detectして何秒間録画するかの時間。最後にMotion Detectした時からの設定した時間を経過すると録画停止すようである。

Wide Dynamic Range:

中間の明るさの範囲を狭くして明るい部分と暗い部分の範囲を広げようという技術。暗部や明部の識別力は向上するが中間の階調が減少する。ドライブレコーダーでの夜間の撮影を意識した機能であろう。低光量の場合は画像が二重化する場合があるとのことなので、露出を変えて撮影した2枚の画を合成することで低光量でないONの場合も2回撮影したのをちゃんと合成してCMOSの階調の限界を引き上げているかもしれない。実際に試して効果を判断してもらいたい。

Video Data Rate:

ビデオの録画時のデータレートである。高いほど高画質のはずであるがデータ量は増える。これも動きのある場合やポーズの表示のときの画質で確認した方が良い。ポーズ再生のときの方が効果が高い場合が多いかもしれない。ユーチューブに投稿する場合などはそちらでデータレートが制限されるので高く設定しても意味が無い場合がある。

Video Clip Length:

一回に作成するビデオの長さ。連続して撮ってもここで指定した長さに分割して記録される。ループ(循環)録画にしている場合は5分以下にしなければいけない。長いほど万一のときに失われるビデオの長さが長くなる。

Rotate Photos 180°

画像を180度回転させて撮影するかとができる。上から吊るして撮影する場合にはYESにする。もっともタイムスタンプを使うのでなければ、あとでソフトにより簡単にひっくりかえせる。

Photo Frame Size:

写真の撮影サイズ。多分視野は変わらないでピクセルビンニング(周りのピクセルを集めて一つの画素とする)で解像度は下がるが、明るさの感度が見かけ上上がり精鋭度はあがるので画素が落ちたほどには画質は落ちないはずである。従って暗い場合などは小さいサイズの方がきれいに撮れるかもしれない。

Time-lapse Photos:

間欠撮影の時間間隔を設定する。JPEGの静止画によるコマドリとなる。0.5秒以下ではタイムスタンプが働かない。

 

20140325_175052

Video Mode Settings
Mobiusは録画モードを1と2として二つ持っているので左右で1、2として別々に設定する。

Video Frame Rate:

録画時のコマ数(フレーム毎秒)を設定する。1080pでは60fpsが選択できない。

Video Resolution:

録画画素数。撮影で実際に使用する画素とは別で記録時の画素数。

Field of View(FOV):

視野角を選ぶ。詳しくはマニュアルまたはmSetupを起動させると出るツールチップを参照のこと。実際に使用するCMOSの範囲で実際の画角が決まる。Mobiusのレンズは魚眼レンズなので普通のレンズのように、使用する撮像素子の範囲の大きさとレンズの焦点距離から求めることができない。魚眼レンズにも良く使われる方式が数種類あるが、一般によく使われる等距離射影や等立体射影のほかにドライブレコーダーなどに適した正射影方式がある。この方法だと中心付近は大きく見え、外へ行くほど小さく写るので、前は大きく見えた方がナンバープレートなどの識別にいいが、横も信号や突っ込んでくる車や自転車のおばちゃんがぼんやりとでも映っていれば良いという場合には効果的である。ただし、Mobiusが実際にどの方式かは、違いがわかり易いほど広い画角ではないので、自分には判別できない。どの道、雲量を測定するような、投影面積を計算するのに使うのでなければ実際に撮って写る範囲を確認すれば良いことである。
魚眼レンズの射影方式については以下が分かりやすい
日岐光学(ひきこうがく)の魚眼ページ
http://hikioptics.com/category/products/optics/consumer_optics/fi_series
この中の図をクリックすると読める大きさになる。

Rotate Video 180°

動画を180度ひっくり返して撮影する場合はオンにする。上から吊るして撮影する場合にはYESにする。最近の編集ソフトや再生ソフトはあとから画像を回転できるものが多いが、タイムスタンプを写し込んで撮影する場合は後からではそれも回転して文字がさかさまになる。


 

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Advanced Image Settings 撮影する画質を調整する
Sharpness=シャープさ、Exposure=明るさ、Contrast=コントラスト、Saturation=彩度、Color Options=色調のプリセット各種、White Balance=ホワイトバランス
彩度以外は、特に説明が不要だろう。彩度をいじると、色がどぎつくなったり薄くなる。シャープさや、明るさ、コントラストは好みで設定すれば良い。彩度も好みで設定すれば良いが、まともの色にするのが難しい。
ホワイトバランスはCustomでRed,Green,Blueの各色の細かい調整ができる。色の設定は面倒なのでこんなに細かい設定ができても自分はオート以外はまず使わないだろうな。



ファームウェアやmSetupのアップデートやカメラ内蔵のSDのフォーマットは、mSetupの右側の中ほど上の「ツール」ボタンを押すと出てくるダイヤログで行う。

20140413_081123

日本語化ファイルのアップデートは、多分手動で行うことになると思う。
画面を見れば「色設定のダイヤログ」以外は特に説明を補足するようなことはないだろう。
「色設定のダイヤログ」は、この先頭にある□をクリックするたびごとにカラーチャートが表示される。これが単なる色の見本なのか設定値をどこかに取り込めるのかは、残念ながら聞くのを忘れた(この項目は面倒くさいので如何に興味が無かったか、ばればれである)。要望があれば次回の訂正のときに聞いてみる。

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コメント

すばらしい!それはさておき、退院おめでとうございます。

新品の車椅子を借りて、極地旋回の練習をしてます。(@_@)
弾は、HashできないのでKGR氏に改造してもらわなければ。
あと、秘密だけど設定ソフトの日本語化も進めています\(◎o◎)/!
盗撮カメラ#16にも使えるけども、買う予定ないので、きっとてきとーな、訳になるのでNSZさんの役にはたてないと思いまーすm(_ _;)m

GUIが日本語化して格段に使い勝手が向上しました、ありがとうございました。
このページにリンクさせていただいて宜しいでしょうか?

お役に立っていそうでうれしいです ヽ(´▽`)/
リンクはご自由にどうぞ
お分かりかと思いますがiSoporopさんの方が公式で公式でこちらは日本人向けの補完です

Hi, I am developer of Android application Mobius ActionCam. I want to ask you for translated labels and description of desktop version. Thanks!

https://play.google.com/store/apps/details?id=cz.chladek.mobiusactioncam

Hello Tomas-san
Your application is the Android mSetup?
I'd like to try your application.
But Now I am busy a little, So it may takes more than a week.

If you know MR Isoprop , please ask him my E-mail address.
Or please write here the way to contact you.

Gokigenyo (This means "Thanks and good by" in Japanese")

ケンさん! 
マニュアル作成非常に助かり、ありがとうございます。
現在マニュアル、ブログを参照してMset実行ファイルをダウンロード、解凍して、Video Mode 画面表示まで、進みました。

◆変更内容 「Rotate Photos 180」をyesでクリック
 「Set Parameters」をクリック→カメラ機器を外すメッセージに従いカメラ機器を外し「OK」をクリック

 実際にカメラ撮影したところ通常撮影のままとなり、カメラ本体側の設定変更ができませんでした。

 何かちょっとしたミスがあると思いますので、想定されるミスなどがあればアドバイスをお願いしす。
 PCはWindows Vistaです。

ケンさん!
すみません! 「Rotate Photos 180」の設定は解決しました。

単純な設定画面のクリック間違いでした。

バッチリ!撮影動画が反転した映像が撮れました。

クワッドコプター(CX-20)にカメラ搭載準備中です。

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